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2026.10.30
TOPIC

ふたりの「好き」が、お迎えの空間に。ウエルカムスペースを考えよう

結婚式に来てくれたゲストが、最初にふたりらしさに触れるウエルカムスペース。飾るものをたくさん集める前に、「どんな気持ちで迎えたい?」と考えてみませんか?ノートルダム宇部で、ふたりの物語が伝わるお迎えの空間をご相談ください。

ノートルダム宇部の館内で、装飾棚を背景に立つ新郎新婦

好きなものを、少しだけ選んでみる

旅行の思い出、趣味のアイテム、ふたりを紹介する写真。「これは自分たちらしいね」と思えるものを選ぶと、飾り方のイメージがまとまりやすくなります。全部を詰め込もうとせず、ゲストに見つけてほしいものから考えてみましょう。

写真に、ひと言添えるだけでも

「初めて一緒に出かけた日」「いつも支えてくれる友人たち」。写真に短い言葉が添えられていると、ゲストもふたりの思い出をたどりやすくなります。「この場所、知ってる!」と会話が始まるような、温かなきっかけになるかもしれません。

会場とのバランスも、見学でチェック!

置く場所の広さや背景、ゲストの通り道によって、似合う飾り方も変わります。気になる写真やイメージを見学の際にお見せいただけると、相談も具体的に。持ち込み・設置ができるアイテムや費用などはスタッフへ確認しながら、ふたりらしい「ようこそ」を形にしていきましょう。

ふたりらしい飾り方を会場で相談する

※写真は館内のイメージです。展示場所や装飾内容はご相談ください。