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お知らせ

2026.10.19
TOPIC

「おめでとう」の前から、「またね」のあとまで。大切な人と楽しむ、結婚式の一日

結婚式の日は、大好きな人たちが、ふたりのために集まってくれる特別な日。

「久しぶりに会う友人と、もっと話したい」
「家族にも、ゆっくり楽しんでほしい」
「挙式もパーティーも、自分たちらしく過ごしたい」

山口県宇部市の結婚式場・ノートルダム宇部では、挙式前のラウンジでのプレパーティーから、披露宴後のアフターパーティーまで、一日を通してゲストと過ごす結婚式をご相談いただけます。

ふたりを育んでくれた人たちと、これまでを振り返り、新しい思い出を重ねる。そんな一日を思い描いてみませんか?

晴れ姿のふたりが迎える、思い出いっぱいのプレパーティー

ノートルダム宇部のラウンジで会話を楽しむゲストのイメージ

一日の始まりは、ラウンジでのプレパーティーから。

幼い頃の家族写真、友人と過ごした学生時代の一枚、ふたりの思い出の品。大切な時間を感じられる写真やアイテムを飾り、ドレス・タキシード姿のふたりがゲストを迎えます。

「この写真、懐かしい!」
「あのとき、こんなことがあったよね」

写真をきっかけに会話が弾み、自然と笑顔が広がる。近くで晴れ姿を見てもらったり、一緒に写真を撮ったり。挙式を待つ時間も、ふたりとゲストにとって大切なひとときになります。

今日ここに来てくれた、一人ひとりとの思い出。
その時間があったから、今の自分たちがいる。

そんな想いを感じながら、挙式へと向かいます。

語り合った思い出が、挙式での感謝を深くする

ノートルダム宇部の大聖堂でゲストに見守られる挙式

ラウンジで交わした言葉や、懐かしい写真を見ながら笑い合った表情。その温かな記憶を胸に、大聖堂へ。

これまでの日々を振り返るとき、家族に見守られて育った時間、友人に支えてもらった出来事、ふたりで歩んできた道のりが、より鮮やかに心に浮かぶかもしれません。

「今まで、ありがとう」
「これからも、よろしくね」

プレパーティーで思い出に触れたからこそ、目の前にいる大切な人たちへの感謝が、いっそう深まる。

その人たちに見守られながら、夫婦としての新しい一歩を踏み出します。

披露宴は、みんなと笑い合う。ふたりらしく、自由に!

挙式のあとは、ゲストと一緒に楽しむ披露宴。

ふたりが大切にしたいのは、どんな時間でしょうか?

友人と近況を話したり、家族と写真を残したり、おいしい料理を囲みながら笑い合ったり。会話や交流を大切にすることで、一人ひとりと過ごす時間が、結婚式の思い出になっていきます。

「こんなふうに過ごしたい」
「この人には、直接ありがとうを伝えたい」

そんな想いを、ぜひ聞かせてください。

ノートルダム宇部では、ふたりとゲストの過ごし方から、一日の流れを一緒に考えます。大切な人をたくさん招く結婚式でも、会話やふれあいを楽しめる、ふたりらしいパーティーを描いていきましょう。

「まだ一緒にいたい」を叶える、アフターパーティー

披露宴がお開きになっても、話したいことはまだまだ尽きない。

そんなふたりには、アフターパーティーという過ごし方も。ノートルダム宇部では、披露宴とは別の会場やラウンジを使った二次会もご相談いただけます。

少し雰囲気を変えて、親しいゲストともうひととき。

「挙式のあの場面、感動したね」
「今日、本当に楽しかった!」

一日の出来事を振り返りながら、楽しかった気持ちを分かち合う。結婚式の余韻を、大好きな人たちとゆっくり楽しむ時間です。

ふたりは、大切な人とどんな一日を過ごしたいですか?

思い出を語り合うプレパーティー。
感謝を胸に臨む挙式。
みんなで笑い合う披露宴。
そして、余韻を楽しむアフターパーティー。

それぞれの時間がつながることで、結婚式は、ふたりとゲストの心に残る一日になります。

宇部市・山陽小野田市をはじめ、山口県で結婚式をお考えのおふたりへ。

ブライダルフェアでは、大聖堂や会場をご覧いただきながら、ふたりが思い描く一日の過ごし方をご相談いただけます。

まだ具体的に決まっていなくても大丈夫。
「大切な人と、こんな時間を過ごしたい」という気持ちから、一緒に結婚式を考えてみませんか?

ふたりらしい結婚式の一日を相談する|ブライダルフェアを見る

※プレパーティー・アフターパーティーの会場や内容、時間、料金などは、ご希望に合わせてご相談ください。