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2026.10.25
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式場見学のあとは、ふたりで小さな作戦会議。「いいね!」を結婚式のかたちに
ブライダルフェアの帰り道、「楽しかったね!」のあとに何を話そう? 心が動いた場面・確認したいこと・次に相談したいことを一つずつ出し合うと、ふたりの希望を整理できます。宇部市のノートルダム宇部から、見学後の会話のヒントをご紹介します。

いちばん心に残った場面を、ひとつずつ
大聖堂に入った瞬間、ドレス姿を見たとき、ゲストと過ごす会場を歩いたとき。「ここが好きだった」をお互いに話してみましょう。理由まで聞くと、ふたりが大切にしていることが見えてきます。
感想が違っていても、すぐに一つにまとめなくて大丈夫。それぞれの楽しみを知ることが、結婚式を考える一歩になります。
気になったことは、短い質問にして残そう
「この衣裳を選ぶと予算はどうなる?」「家族の送迎は相談できる?」。見学後に思いついた疑問は、そのままメモへ。説明を聞いた内容と、まだ確認していないことを分けておくと、次の相談が進めやすくなります。
会場写真や資料を見返すときも、「何を確かめたいか」を添えておくと、ふたりで共有しやすくなります。
次の一歩は、ふたりのペースで
家族に希望日を聞く、招きたい人を考える、予算についてもう一度相談する。全部を一度に決める必要はありません。ふたりでできそうなことを一つ選んでみてください。
宇部市・山陽小野田市で結婚式場をお探しのおふたりへ。ノートルダム宇部では、見学の前も後も、気になることをご相談いただけます。まだ訪れたことのない方も、まずはふたりの「好き」を見つけに来ませんか?
本日のご来館については、お電話で受付状況をご確認ください。0120-14-4075
会場:ノートルダム宇部(山口県宇部市神原町2-7-1)。最新の受付状況・体験内容は予約ページをご確認ください。