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お知らせ
「ありがとう」の先に、ふたりだけの言葉を。一人ひとりへ想いを届ける結婚式
結婚式で感謝を伝えたいけれど、何を書けばいいのか迷ってしまう。そんな時は、相手と過ごした場面を一つ思い浮かべてみませんか?宇部市のノートルダム宇部から、席札のメッセージや当日の会話に生かせる、ふたりらしい言葉の見つけ方をご紹介します。

まずは「あの時」を、一つだけ思い出して
いつも相談に乗ってくれた友人、忙しい日も送り迎えをしてくれた家族。特別な出来事だけでなく、何気ない日常の中にも、伝えたい「ありがとう」はきっとあります。
招待する人の名前を見ながら、その人との思い出を一言ずつメモしてみましょう。ふたりで話すうちに、「そんなことがあったんだ!」と、お互いの大切な人をもっと知る時間にもなりそうです。
「出来事」と「うれしかった気持ち」をつなげる
例えば、「いつもありがとう」のあとに、「迷っていた時、一緒に考えてくれて心強かったよ」と続けてみる。相手がしてくれたことと、その時の気持ちを組み合わせると、その人に届けたい言葉が見えてきます。
「これからも、また一緒にごはんに行こうね!」と未来の約束を添えるのも素敵です。長い文章にしなくても大丈夫。普段のふたりの言葉なら、読む人にも声が聞こえてくるような温かさが伝わります。
その人に合う、届け方を選ぼう
席札に短いメッセージを添える、手紙にしてそっと渡す、写真を撮る時に直接伝える。人前では照れてしまう方には、あとでゆっくり読み返せる手紙がうれしいかもしれません。相手の表情を想像しながら、届け方も考えてみてください。
宇部市・山陽小野田市で結婚式場をお探しなら、会場見学と一緒に「誰に、何を伝えたいか」もご相談ください。メッセージの用意や渡すタイミングを含め、ふたりが大切にしたい時間に合う方法を一緒に考えます。
想いが浮かんだら、届ける場所も見に行こう
「この友人とは、ゆっくり話したい」「家族に直接ありがとうを伝えたい」。その想いを、会場見学でお聞かせください。ラウンジや披露宴会場での距離感を確かめながら、言葉を届けるタイミングも一緒に考えましょう。
本日10月18日(日)のご来館をご希望の方は、まずお電話で受付状況をご確認ください。ドレス試着などの体験についても、ご希望をお伝えいただけます。