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2026.06.12
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花嫁あるある「控室が狭すぎた」「ファーストミートできなかった」を解消する式場の選び方

SNSや口コミでよく見かける花嫁あるあるの中に、控室や付帯設備に関する声が少なくありません。

「控室が思ったより狭くて、ヘアメイク中に肘がぶつかった」

「ファーストミートをやりたかったのに、部屋が足りないと断られた」

「移動中にゲストとばったり会って、ドレス姿を見られてしまった」

「お色直しの時間が慌ただしすぎて、全然リラックスできなかった」

「写真を撮りたかったのに、控室が狭くてうまく撮れなかった」

これらは「運が悪かった」ではなく、式場の設備設計の問題です。控室の広さや部屋数は、式場のパンフレットではなかなか伝わらない、「見えない差」のひとつです。

なぜ多くの式場は控室が狭いのか

結婚式場にとって、収益を生む空間は披露宴会場とチャペルです。控室や廊下といった「付帯スペース」は、延床面積が限られた式場ほど削られやすい部分です。収益に直結する会場を優先すると、控室に割ける面積はどうしても限られます。

ノートルダム北九州のブライドルームが解消する3つのあるある

①「控室が狭すぎた」を解消!十分すぎるほどの広々空間!

新郎新婦様専用の個室を4室完備しております。豪華なソファ・大きな姿見・ゆったりしたメイクスペースを備えた空間は、一般的な式場の控室とは次元が異なります。お色直しの慌ただしい時間も、この空間なら優雅に過ごせます。

②「ファーストミートができなかった」を解消!新郎新婦を完全に別室で準備

部屋数が豊富だからこそ、新郎新婦それぞれに専用の個室を用意できます。お互いのドレス・タキシード姿を本番直前まで秘密にし、準備が整った瞬間に初めて対面するファーストミートを、プライバシーを完璧に守った形で実現できます。

③「移動中にゲストと鉢合わせた」なんて論外!ゲストと動線が交わらない設計

式場内の動線を計算し尽くした設計により、移動中にゲストとばったり会う心配がありません。挙式前の緊張する時間も、披露宴後の一息つく時間も、誰にも邪魔されないおふたりだけの空間として過ごせます。

まとめ:式場見学で「付帯設備」を確認すべき3つのポイント

披露宴会場やチャペルの見学に目が向きがちですが、控室や付帯設備こそ「当日の快適さ」を左右する重要な確認ポイントです。

・新郎新婦専用控室の広さと部屋数

・ファーストミートに対応できる個室の有無

・ゲストと動線が分離されているかどうか

・ペットの控室は用意できるかどうか

・披露宴で提供された料理を結婚式後に食べられるかどうか

等を、式場見学の際に必ず確認してください。

「控室が狭かった」という後悔は、見学の段階で防げます。ノートルダム北九州の充実した設備を、ぜひご自身の目で確かめてください。