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山口・宇部で、ふるさとと未来をつなぐ結婚式。FURUSATO WEDDING

「結婚式に、誰を呼びたい?」
その問いかけで思い浮かぶのは、どんな人たちでしょうか。
いつも味方でいてくれた家族。
学生時代、何でも話した友人。
ふたりの出会いを知っている、大切な仲間。
結婚式には、おふたりが歩んできた時間が集まります。
ノートルダム宇部が大切にしたいのは、その一つひとつを、これからの未来へつなぐこと。
FURUSATO WEDDING
― ふるさとと未来をつなぐ結婚式 ―
今日は、この想いをご紹介します!
「ふるさと」は、生まれた場所だけではありません
育った街や、家族と過ごした場所。
ふたりが出会った場所。
何年たっても、会うとほっとする人たち。
おふたりにとっての「ふるさと」は、きっと一つの住所だけでは表せないもの。
宇部出身のおふたりも、県外で暮らしているおふたりも、それぞれ違う街で育ったおふたりも。
大切にしてきた人や場所の話から、おふたりらしい結婚式を考えてみませんか?
準備のはじまりは、思い出話でもいい!
「どんな演出をしたいですか?」と聞かれると、少し迷ってしまう。
でも、家族や友人との思い出なら、自然と言葉が出てくるかもしれません。
「あのとき、お母さんがこんなことを言ってくれて」
「この友人とは、学生時代からずっと一緒で!」
そんな何気ないお話にこそ、結婚式で伝えたい想いが隠れています。
思い出の写真を見返したり、大切な曲をふたりで聴いたり。
まずは、お互いの「これまで」を知る時間から始めてみてください。
大聖堂で伝える「ありがとう」と「これからも」

結婚式の日、おふたりを見守っているのは、人生のさまざまな場面で出会った人たちです。
その顔を見渡したとき、どんな言葉を伝えたくなるでしょうか。
「今までありがとう」
「これからも、私たちらしく歩んでいきます」
ノートルダム宇部の大聖堂で交わす誓いが、おふたりと大切な人たちの記憶に残る時間になりますように。
おふたりの物語を、聞かせてください!
FURUSATO WEDDINGで大切にしたいのは、おふたりが過ごしてきた時間や、人とのつながりです。
たくさんのゲストとにぎやかに過ごす一日も、身近な人たちと想いを交わす一日も。
その真ん中にある、おふたりの気持ちを一緒に見つけていきたいと思っています。
「私たちなら、どんな結婚式になるんだろう?」
そんな気持ちで、ぜひお話しにいらしてください。
ふるさとと未来をつなぐ一日を、ここ山口・宇部から!
ノートルダム宇部
山口県宇部市神原町2-7-1
お問い合わせ:0120-14-4075